新築とリフォームを対象にした4つの補助事業により、家庭部門の省エネ化を促進します。
一部の新築住宅を除き、子育て世帯に限らずすべての世帯が対象になります。
目次
・住宅省エネキャンペーンとは
2023年度から始まった大型補助金制度は、既存住宅の省エネ化を強化する目的で設置されました。
日本は地球温暖化対策の取り組みを加速させるため2020年に「カーボンニュートラル」を宣言
2021年には「2030年度(2013年比)46%減、さらに50%の高みに向けて挑戦」という新たな目標を掲げました。
私たちの日常生活において1世帯当たりに使用するエネルギーはこの半世紀の間に約1.8倍増加しています。
特に暖房はガスや灯油などを使用する燃料の影響もあり大きなCO2を排出します。
住宅の断熱性能を高めることでCO2排出を削減、「カーボンニュートラル」を実現します。

「補助金」について詳しく知りたい方はお気軽にご相談ください。
↓↓今すぐ下記のボタンをクリック↓↓
・先進的窓リノベ事業
・部屋が冬は寒く夏は暑い!
・冬の電気代は高くてツライ…
・電気代がまた値上げ⁉
そんなお悩みの方は補助金活用でお得に窓リフォームを‼
①補助対象

窓リノベ事業者と工事請負契約を締結し、「窓・ドア」のリフォーム工事をすること
※窓リノベ事業者とは補助対象者に代わり交付申請の手続きを行い補助金の交付を受け、交付された補助対象者に還元するものとして事務局に登録された施工業者等をいいます。(ガイソー北見店は登録事業者です。)
※一定の基準を満たす窓へ改修する工事が補助金交付の対象となります。
※同一契約で行うドア交換工事についても一定の基準を満たすことで補助額がプラスされます。
②補助金額
リフォーム工事内容に応じて定める額(上限100万円/戸)
③補助金活用事例
・北見市 S様邸 サッシ交換工事
・北見市 M様邸 サッシ交換工事
「補助金」について詳しく知りたい方はお気軽にご相談ください。
↓↓今すぐ下記のボタンをクリック↓↓
・みらいエコ住宅2026事業
①補助対象
1. 開口部の断熱改修
ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換
2. 躯体の断熱改修
外壁・屋根・天井・床(部分断熱の場合)
3. エコ住宅設備の設置
太陽熱利用システム・高断熱浴槽・高効率給湯器・築電熱・節水型トイレ・節湯水栓
4.子育て対応改修
①家事負担軽減:ビルトイン食器洗機・掃除しやすいレンジフード・ビルトイン自動調理対応コンロ・浴室乾燥機・宅配ボックス
②防犯性向上:外窓交換・ドア交換
③生活騒音への配慮:ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換
④キッチンセットの交換を伴う対面化改修
5.防災性向上改修
ガラス交換・外窓交換(防災安全合わせガラス等)
6.バリアフリー改修
手すりの設置・段差解消・廊下幅等の拡張・衝撃緩和畳の設置
7.エアコンの設置
空気清浄機能・換気機能付きのエアコン設置
8.リフォーム瑕疵保険又は大規模修繕工事瑕疵保険への加入
対象となるリフォーム瑕疵保険等への加入に対し一定額を補助します。
※リフォーム瑕疵保険とは、万が一リフォーム後に欠陥が発覚した場合に、無償で補修を受けることができます。
②補助金額
リフォーム工事内容に応じて定める額(上限100万円/戸)
③補助金活用事例
・北見市 A様邸 キッチン・トイレ・洗面・浴室・内装・サッシ・玄関ドア交換工事
・北見市 F様邸 ユニットバス・灯油ボイラー交換工事
「補助金」について詳しく知りたい方はお気軽にご相談ください。
↓↓今すぐ下記のボタンをクリック↓↓
・給湯省エネ事業
①補助対象
②補助金額
ヒートポンプ給湯器
7万円/台
ハイブリッド給湯器
10万円/台
家庭用燃料電池
17万円/台
▽北見市の補助金情報は「こちら」をチェック!
・補助金額の目安(例:2025年度補助金活用時)
サッシ交換で光熱費も節約!長い目で見てお得!

・お問合せ
という方は下記フォームからお気軽にお問合せください♪
お問合せ





